脳トレ感覚でポイ活!「あまるのはど~れ?」の遊び方と抽選券を賢くゲットする方法

脳トレ感覚でポイ活!「あまるのはど~れ?」の遊び方と抽選券を賢くゲットする方法 ポイ活ゲーム

こんにちは!ポイ活を楽しみながら、効率よくポイントを貯めたいと考えている方は多いですよね。

今回は、イオンカードポイントモールの「かんたんゲームボックス」や、楽天ポイントモールの「ゲームセンター」で遊べるポイ活ゲーム、「あまるのはど~れ?」をご紹介します。

ジャンルとしてはクイズに分類されていますが、実際に遊んでみると、パズルや脳トレに近い感覚で楽しめるゲームですよ。

ルールは「ペアにならないのを選ぶ」だけ!

あまるのはどーれ 画面

このゲームのルールはとってもシンプルです。画面に9個の丸が表示され、その中にさまざまな記号が描かれています

その中から、ペアにならない、余っている記号を見つけて選ぶだけです。

操作が簡単でルールもわかりやすいので、大人はもちろん、親子で一緒に挑戦してみるのも楽しいかもしれませんね。

難易度による違いと記号の種類

難易度は1から5まで用意されていて、自分で好きなレベルを選んでスタートできます。

どの難易度でも「9個の中から1つ選ぶ」という基本は変わりませんが、レベルが上がるにつれて少しずつ仕掛けが増えていきます。

難易度2以降は記号が回転していることもあるので、形をしっかり見極める必要があります。

また、難易度1から4までは、同じ記号であれば色も同じ状態で出てきますが、難易度5だと、同じ記号でも黒色と灰色という色違いが混ざって出てくることがあります。

登場する記号の種類は、以下の通りです。

  • 記号の種類:月、波マーク、太陽、三角、一本線、大きい四角、小さい丸など
  • 色の種類:黒、灰色の2種類

実際にプレイしてわかった攻略のコツ

実際に私がプレイしてみたところ、難易度5だからといって極端に難しくなるという印象はありませんでした。

1回あたりのプレイ時間は、だいたい30秒から40秒程度です。

難易度5でのプレイがおすすめ

ここで注目したいのが、もらえる得点の差です。

クリアにかかる時間が同じ30秒くらいだとしても、レベル5でプレイしたほうが圧倒的に高い点数をもらえます。

効率を考えるなら、断然難易度5でのプレイがおすすめですよ。

ていねいに解いて全問正解を目指そう

私が実践しているおすすめの解き方は、指で画面を触らずに、頭の中で各記号を「これとこれはペア」というふうに、そらでつないで消していく方法です。

少し時間はかかりますが、このやり方が一番確実で、点数ももらえます。

難易度5をゆっくり解くのが高タイパ

このゲームは、スピードよりも正解数が多いほうが得点が伸びやすい傾向にあります。

難易度5なら、たとえゆっくり解いて1分30秒ほどかかったとしても、全問正解できれば抽選券5枚分に必要な点数がもらえます。

1分前後でサクッと抽選券5枚が手に入るので、タイパもなかなか良いほうではないでしょうか。

抽選券20枚相当のスコアは難しい

あまるのはどーれ 結果

ただ、抽選券20枚がもらえるボーダーラインである451450点を超えるのはけっこう難しいようです。

私のこれまでの最高記録は、難易度5で全問正解し、タイムは24秒40というかなりの好成績でしたが、それでも442877点でした。

これだけ頑張っても451450点には届かなかったので、最高ランクの報酬を狙うのはかなり難易度が高いと感じています。

まとめ

あまるのはど~れ?は、ちょっとした隙間時間に脳トレ感覚で遊べる、家族でも楽しめるポイ活ゲームです。

最高得点を狙うのは至難の業ですが、難易度5で着実に全問正解を目指せば、効率よく抽選券を集めることができます。

みなさんも、ぜひ自分なりのリズムを見つけて、楽しみながらポイントを積み上げてみてくださいね!

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